光の書

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日本ひながた論

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日月神示では、

「日本の国は世界のひながたであるぞ」

と言っています。

 


「ひながた」

 

とは

 

「日本で起こることは世界で起こり、世界で起こることは日本で起こる」

というものです。

 


また、

 

「誠の元の国、根の国、物のなる国、元のキの元の国、力の元の国、光の国、真中の国である」

 

とも言っています。

 


つまり

「日本は世界の中心である」

と言っています。

 

 

どこの国も「自分の国は特別だ」とは思っているでしょうが

 


客観的な事実としていろいろな角度から見ても

「日本は特別な国」

と思わざるを得ないと思います。

 


仮にこの

「日本ひながた論」

が事実であるとすれば、それを知ることは重要なことだと思います。

 


なぜなら、それは日本が世界の平和に対して

「重大な責務」

があることを意味するからです。

 

 

私はときどき日本がしつように

「封印されている」

と感じることがあります。

 


また、日本人は世界の神話は知っているのに

あまり日本の神話を知りません。


なぜでしょうか?


意図的ではないでしょうか。

 

 

でも、それは当然と言えば当然だとも思います。

なぜまら、日本人が「覚醒」することは

「悪法が終わること」

を意味するからです。

 


では、「封印」とは何でしょうか。


それは

「日本は世界に無数にある国の一つのガラパゴスな小国」

という認識ではないでしょうか。

 

では「覚醒」とは何かと言うと

「日本は世界の平和に対して重大な責務を持つ特別な国」

という認識になることではないでしょうか。

 

 

ではどのようにその責務を果たしていくかと言うと、日本が

「大和」

「大調和」

することで、世界も平和になっていくのではないかと思います。

 


そういうことで

「大和」

になっていきましょう。

 

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