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「唯物論」は「悪の法」

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悪事をなしてしまった人

 

はじめから「メグリ」を教えてもらっていれば 「悪事をはたらくこと」 もなかったでしょう。

 

だから、「唯物論」とは「悪の法」なのです。

 

 

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唯物論」を信じてしまったがゆえに悪事をなしてしまった人もいるでしょう。

 

そういった人も「サタンの被害者」と言えるかもしれません。

 

 

「見えないものは存在しない」

 

「見えないものは言うこともはばかられる」

 

 

それが「悪の法」なのです。

 

 

「メグリ」とは「味方」だと思っていた「目」が「敵」になることでもあります。

 

そうなってからでは遅いのです。

 

だから、悪事をなしてしまった人は 「一にも二にも改心」 なのです。

 

救いは外側にはありません。

 

 

外側は内側の反映なのだから内側を探すしかないのです。

 

「何が真であるのか」 それを明晰性をもって見極めなければなりません。

 

 

あなたがたはいずれ 「人につくのか」 「神につくのか」 選択をせまられるだろう。

 

「神」とは「自分」でもあるだろう。

 

 

悪の自覚がある人は早めに改心しましょう。

 

やはり「リミット」はあるでしょう。

 

 

誰もが自分からは逃れられないのです。

 

なぜなら 「世界は自分」 だからです。

 

誰もがいつかは自分と向き合わなければならないのです。

 

少しでも軽くなるのです。

 

 

以上は「お告げ」と理解しています。

 

 

 

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